ロビン・クロスビー


Ratt- Body talk






ロビン・クロスビー

カリフォルニア州サンディエゴ出身。ギタリスト。


薬物中毒による注射器の使い回しが祟り、

2002年6月6日、にエイズにより死亡(闘病苦からの自殺説あり)。

42歳。晩年は車椅子生活を余儀なくされていた。

wikiより抜粋。

Crosbyは、南カリフォルニア医療センターでエイズ治療に専念していた'01年7月に、

LAUNCHのインタヴューに答えている。彼は'94年にエイズと診断されたが、

人によっては10年間の潜伏期間があるため、

いつ頃エイズに感染したかは発症するまで分からなかったという。

Crosbyはエイズと分かったとき、心によぎった思いを次のように語っていた。

「不思議な感じだった。実感するまでしばらくかかったんだ。

いろいろ危ないことをしてきたんで、そうなるんじゃないかって感じはあったけど。

ツアーだよ。制限なしにメチャクチャやったからな。しちゃいけない理由なんてなかったし。

だから、絶対にツアーで感染したんだと思う」








”Dancing Undercover”(1986年)のときだね。

”Dance”のドーナツ版を買った。

ホントに懐かしいなぁ~。

この”Body Talk”は今でもMP3に入ってるし。

それにしても、いい動画がみつからなかった。

こんだけ売れたバンドなのに…。